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[diary] やりたいことリスト100を作ってみた。

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xxxYukihiroxxxです。
はい。

タイトルの通りです。
はい。

今までやりたいことをリスト化することは、ボチボチやってたんですが、100という目標設定したのは今回が初めて。
100ぐらいすんなりいくだろうと思いきや、全く手が進まず。
気分転換にドライブ行ったりしたが、ちょくちょくとは出てきた。
そういえばあんなことも考えていたな。というのも蘇りつつ、今回はiPhoneのTODOにリスト化してました。

で、100リスト化できたのかというと、出来てない。
まぁーったく足んない。
新しい世界に飛び込まないとこのwant toが増えないだろうか?
ってふと考えたけれど、その新しい世界に顔出してみよう。というwant toが生まれてくるのである。w

面白いことに、繋がってくれたのだ。w

でも、100はまだまだ先が遠い。

けれど、直近のしたいことは数十項目あるんで、消化するのは時間がかかりそう。

ここで、今回リスト化した一部をご紹介。
(というか、日記なんで、晒す。いや、自分にムチを打って喜びたいので。ww)

・富士登山
・ホノルルマラソン
・スキューバーダイビング
・スカイダイビング
・世界一の場所でバンジー

こんな感じ。

お金があれば済ませることではなく、自分の体が必要になるのがすっごいポイント。

お金が解決してくれるなんてそんなのいらない。
(自分へのご褒美という意味では、ゴージャスなお部屋でバケーションもありあり。w)

欲しいのは自分で努力して、それを達成した時の気持ちだ。

From xxxYukihiroxxx

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[T’w] 今日のいい言葉

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Today’s word
略して、T’w

今、作ってみた。w

で、本題。

人付き合いを「役に立つ/立たない」だけで判断してるとあとでとんでもないしっぺ返し食らうと思いますよ。 RT @hoshibito_one: 無駄なツイートがやたら多すぎるし、あまり役に立たなかったので「津田大介」は解除。

もし今まで自分のことをそのように人を判断していた人がいたとしたら、残念だと感じたつぶやきでしたね。

まぁ部下で使えないとか思っている上司がいるかもしれないが、思っていたとしても口にしてはいけない言葉。(常識的に。w

逆に、かわいがってもらえるタイプが自分だ。w
こればっかりは自慢してもいいと思う。どんな先輩でも後輩でも、ため口で接していた。それだけフレンドリーな関係で仕事をしていたわけだ。
まぁ職場環境がよかったといえばはい。それまでよ。なんですけど、やはり人柄というのもじわじわとにじみ出るものかと思う。

いじられキャラというのは把握しているので、苦でもなく、逆にかわいがってもらえてる感じがするけれど、行き過ぎるとイジメの心境になってしまうので要注意。w

脱線しましたけど、人をそんな風にみたことはなかったので、はっとした今日の一言でした。

From xxxYukihiroxxx

P.S
気になってる人のつぶやき、気になったからフォローしているわけで。気にならなくなったら、フォロー解除すればいいだけで。
解除しますよ!と言う(伝える)必要性もないわけで。ファジーなのがネットの世界かと。w

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[Thinking] そのダウンロード数はすごいんですか?

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数年前の出来事。

今さっき、頭によぎって、書こうと思った内容。

それは、面接での出来事だった気がする。こういうのを作ったんです。という紹介からの派生で、この言葉。

「そのダウンロード数はすごいんですか?」

そのころ、自分にとっては手ごたえを感じた時期でもあり、はっきり話したと思う。
けれど、その言葉を聞いて、今の自分の考えで思ったこと。(つまり、当時感じていた考え方と、今の考え方で変わっているということ。)

Webの世界は果てしなく広い。
で、このダウンロード数を発表する。

で、「この数字はすごいの?」っていう話になる。

アクセス数ではなく、ダウンロード数。

今はいろんなアプリケーションや素材、写真、テンプレートなどダウンロードして利用できるサービスも増えている。
もっといえば、ジェネレーターというものもあり、インターネットがつながっていれば、好きなように自分がカスタマイズして、素材をダウンロードできるようになってきている。

そこで本題。

素人がその数を発表したとしても、プロの耳には特に印象付ける効果はない。なぜなら、もっとすごい数を言えるから。

核心をつけば、その人の会話が全く関心がない。ということにつながる。
というのは、特に興味がない人の会話を聞くとき、全く無意識だと思うが、「うんうん。」とか「それでどうなったの?」とか、興味があれば、自然と出てくる言葉が、全く出てこない。それが人間の心理であり、興味持てよと思っても、興味もてないんだからしょうがないじゃん。ということになる。

同じ土台であるテーマで競い合えば、おのずと数はわかる。

ダウンロード数とか、アクセス数は”イコール”興味をひかれるなにか?
と、位置づけてもおかしくないのだけれど、その情報にたどりつかなかったら、意味がない。

辿り着けるようにするにはどうする?っていう話。
※脱線するから、この話はマーケティングになるから今回は話さないデス。

どこどこのサイトのオーサリングを担当しました。とか、デザインを担当しました。などの方がぜんぜん印象深いものになると思う。

数うんぬんは言わない方が吉かもしれないと思った過去の出来事でした。

P.S
逆に興味がある人は、聞いてくるはず。
だから、聞かれるまで言うな。w
聞かれたら正直話せばよろし。

逆に自分が担当した○○はこれぐらいまでダウンロードされましたという自慢話されれば、
「どうやってそこまで数伸ばしましたか?」と興味を持って質問すれば、話してくれるはず。(詳細は厳しいかもしれないけど、(初対面だしw))

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[Thinking] webコンテンツ、知らないうちに天秤にかけてるかもね?

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ひっさびさにブログなんて書いちゃったりして。

コンテンツ【contents】
1 内容物。中身。
2 書籍の目次。
3 インターネットやケーブルテレビなどの情報サービスにおいて、提供される文書・音声・映像・ゲームソフトなどの個々の情報のこと。デジタルコンテンツ。

コンテンツを作る人。制作者としては、世の中にない、新しい技術を使ったコンテンツもあれば、斬新なコンテンツもあります。それをみんなで考えていいものを作ろうよ!という意思が伝わってみんなのベクトルが自然に生成されるはず。って思ってます。

導くのはみんなの意見だと思うけど、webの世界ってシビアって感じたひと時でもありました。

というのは、一流企業のサイトや、心を動かされたサイトなどはwebクリエイターとしてはチェックしてると思います。が、制作者以外の人は特に意識はしてないはず。

あーこういう動き好き。とか、この表現面白いね、とか色合いが好きとか、ファッション、香水とかその日によって気分が変わる感じ。曖昧なんだけど、ざっとそんな感じかと。

で、何が言いたいのかというと、「先に作りましたよ。私が。」みたいなこと。

webコンテンツでも知らないうちに天秤にかけられてるような気がしたんです。

あのコンテンツに似てるとかあると思います。だって、作ってる人は人間なんだから。
けれど、似ているということで、無意識に過去に見ているコンテンツと天秤かけて、あーこの動きか。と判断する人と、なるほどね。こー表現してきたか。と思う人もいれば、完全にパクッてるな。の3パターンになると思います。


ちなみに自分のトップページは完全にパクリ。というか、HTML5がすげーもんだな!って思ったからパクったけど、ちゃんと読めばわかるはず。
文字読まないからしゃーないけど。英語だからといって拒絶反応を起こす人もいるけれど、気にしない。

「尊敬しています。ありがとう。」
って伝えてるんです。

見てる人は必ずいる。
ブログでもそう。
だから、一言相手に伝わるような言い回しをして書く文章だってある。

webの世界ってすごい勢いで進んでいるので、いろんなコンテンツも今も生まれ続けてるんですよね。
赤ちゃんのように。

愛情があれば、どのコンテンツを見ても、いい方向で見れれば、みんな刺激になるし、いい方向に向くと思うんだけど、そんなきれいごとなんて言ってる場合じゃないよ。このバカチンが!って言われちゃいそうですけどね。

次につながれば、二番煎じでもいいと思ってるんですけどね。
それが”nice!”,”like this!”,”check!”,”++”とかになれば、評価もあるんだし。特に評価がなくても、クライアントは評価してるわけだし。(納品済みの時(何年何月何日何時何分の世界ね。))

個人的にコンテンツを世界に出すのであれば、がんばらないといけないよね。

reportessayの違い。

これwebに限らず、どの業界にも必要なこと。

今の自分はreportでもなく、essayでもない。enjoyなんです。

筋が通って、納得させる。というか、これいいね!ってなれば、幸せでしょ?
時間と体力との相談にもなっちゃいますが、逆にこれが出来たから、これも追加で。というのもあるけれど、意見ぶつけ合いながらいいもの作りこめばいいんじゃないでしょうか?

なぁーんて、書きながら数ヵ月後読み直すと、何言ってるんだ?になるのかどうか?それとも、めちゃくちゃなこと言ってるなこいつ。になるのか楽しみにしてるんです。
あー、今までの自分が書いたブログ、読み返してますか?
日記ですよ。日記。

たまーに、読み返すとまた違う発見とか、こんなこと考えてたんだ。こんなことあったな。うんうん。ってなるでしょう。

From xxxYukihiroxxx

00:29:51

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[google] ハッカーになるための勉強法を読んで [programming]

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Googleエンジニアから学ぶ、ハッカーになるための勉強法 – プログラマーkkの勉強-成長ブログ@ライブレボリューション(モバイル広告代理店)

まず最初にハッカーという単語を見ると、悪い意味で捉えられることもあうけど、今回は違います。
プログラムで良いようにすることもできるし、悪いことに利用することもできる。
今回は”より良い”という意味のハッカーです。

って書いてちょっと不安になったので、wikiを見てみた。

ハッカー – Wikipedia
より引用。

ハッカー hacker

オールマイティに様々なコンピュータ技術に通じる人々の総称。クラッカーの誤用で用いられることからネットワークの知識に秀でている人物を指すと誤解している人がいるが、ソフトウェア設定(レジストリや応用ソフトの設定ファイル・隠し機能など)やプログラミングなど他の分野で高い知識を有している人物ももちろんハッカーである。また、知的好奇心でリバースエンジニアリングなどを行う場合はまだハッキングの範疇である。ハッカー以上の技術者を ウィザード wizard や グル guru と呼称する。Linuxカーネルの開発者 リーナス・トーバルズは、しばしばグルと呼ばれる。

クラッカー cracker、kracker

情報の破壊や不当な複製、アクセス制御の突破など、不正な利用を行う者に対する総称。主にコンピュータウイルスのような不正行為を目的とするアプリケーションを作成したり、リバースエンジニアリングを悪用する場合は、クラッカーに含まれる。なお、リバースエンジニアリングを悪用する者を「kのクラッカー」として区別する場合がある。

あ。完全に意味合いを間違えていました。
こわいこわい。。。

話がそれましたが、ブログからちょっと引用。

Debian Project/Google ソフトウェアエンジニア鵜飼文敏さんの講演動画を見たのでまとめ。
内容は、フリーソフトウェア、オープンソフトウェアのハッカー、Google内のハッカーがどのようにソフトウェアを作っているかのまとめ。
少し前の講演だけど、ハッカーを目指す上で非常に参考になった。

ブログ記事を読んで共感できました。

今もちょっとしたシステム周りを担当しているんですが、あれもこれもと要望があるので、それが本当に必要なのかどうか?という点を重点的に話し合います。
「どういうことで、それが必要なのか?」
仕様変更ではなく、「あったらいいよね。」という要望なので、共感できる場合は、やっぱり使う人の立場を考えて実装しなきゃいけない。
しかし、システムを構築するのに自分にも目標というのもある。

「誰でもかんたんに処理できる」

シンプルにしたいんです。
だから、余計なボタンは極力減らして、一つのボタンを押すことで、メッセージが出てきて、YES,NOを選択させる。
それだけ。

「迷うことがない。」ような仕組みを今想像しているわけで。

あとは、今後各自でカスタマイズしやすいようにコメントを入れてること。

そんな感じですデス。

From xxxYukihiroxxx

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